2018年11月13日
もう少し足りないなぁ~ヒラメ釣り@大進丸
さて、日曜日は豊浜の大進丸さんへヒラメ釣りに出かけてきました。
最近、絶好調ということで、週末は1週間前には完売というほどの人気なんですよね。
当日乗ったのは翔君の操る第一大進丸。
釣座は左舷のトモ側です。

午前6時、豊浜を出船。
港を出ると結構ウネリが強く、船が左右に大きく揺れる。
約30分くらいで、ポイントである伊良湖沖に到着。
30m位のポイント。
上げ潮なので、前から徐々に釣れていく。
しかし、大トモのお客さんは絶好調???
隣の私は、シーン(´;ω;`)
約2時間後、やっと1匹w
続けてすぐ2匹目
しばらくして潮どまり。
釣れないから、ここ最近のヒラメ釣りを考えてみる。
投入後、即アタリってのがほとんどなくなった。
サイズが落ちた。
結局、数が減ったんだよね。
夏の間、釣っていたからね(´;ω;`)
そして、潮が動き始めた時に、10m前後の浅瀬に、少し地合いがあって数を伸ばすも
中途半端で終了。

まったくもって、数もサイズも中途半端。

この船の竿頭に後1枚まで迫ったが・・・あの人バラシ過ぎ(´;ω;`)
少し、アタリを分けて欲しかったな。。。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年11月02日
今季、太刀魚釣行3回で、私は終了~太刀魚釣りを振り返ってみる。
さて、あまりやらないタチウオ釣り、今季は何と3回も行ってしまいました。
ここ近年、伊良湖沖どころか、師崎前など近場で湧いているタチウオ。
もっとも、指2本サイズが多かった。
岸からでも釣れちゃうんだw
いくら数が釣れても、貰い手の無いタチウオを釣って処理にどうすんだよ(# ゚Д゚)
そんな感じで、尻込みしてましたよ。。。
そして、サイズUPしたということで9月末に初参戦!
あまり釣れないということで、エサをあまり持っていかなくて、エサ切れで悩まされたが・・・

ええ奴(顔の相が違う大型)交じりに85匹。
そして、10月23日にも出かけたが、何と伊良湖よりも〇崎前の方が数も釣れるし、脂乗りがよいということで、まさかの近場。
前回の反省でエサを多く持っていったが、ポイントが浅く、投入回数が多いのでまたもやエサ切れw

115匹釣ったが、エサが小さいのを使うと食ってくれません。
終盤、エサをケチったことを反省。
そして10月31日。
〇崎沖で釣るということで、エサを沢山持って行ったのですが、前回よりもタチウオの活性が悪く、風も強く、釣座がミヨシということで、大きく左右に揺れて、水面バレ多発に泣いた!

少ない地合いの1流しで21匹など釣ったので、何とか75匹を釣ったのであるが、風さえなければ、3ケタは余裕だったと思いますね。
さて、今季、タチウオ3釣行、竿頭を含めて3度とも魚を並べて頂いているんですが、今回で今季のタチウオ釣りは終了です。
タチウオのストックが凄いことになっていますし、絶好調だった〇崎前のポイントですが、1週間で群れが相当に小さくなって釣れるポイントが狭くなっている気がしました。
所詮、タチウオを釣目の中では、主にしていない私なんです。
で、今季のタチウオ釣りについて、気付いたことを書きますね。
仕掛けとしては、自作ですが、ハヤブサの2本針仕掛けを参考としてます。
ハリスは8号通し、蛍光パイプ、タコベイト、孫針付です。
親針はダイワの1/0サイズ、孫針は#8くらいでしょうかね。
天秤はヤマシタの茶色い巻き糸の弓型のやつ、これが一番、手前マツリしません!
竿はリーディングスリルゲームのMH225、この穂先の柔らかい竿が産み出す、大きくて緩やかなシャクリが私の釣りに合っているようです。
詳しくは書きませんが、私の誘いはフォールと誘いあげの連続です㊙。
それゆえに、タチウオのアピールが高いのか、良く釣れるような気がします。
さらに、刻々と変わって行く、棚と巻き上げスピードを素早くサーチして、パターン化して地合いに如何に手返し良く釣るか・
それが、全てですね。
幹糸には、イエローのロングタイプのケミホタルを取り付けます。
釣れる人と釣れない人の差は、釣れない時に、ワンパターンではなくて、自分で色々試してみることで出ます。
底から上の支持棚まで、魚の触る棚を探し、その上で食わせるスピードや誘い方を見出す。
「努力」せずして、人より数は釣れません。
私は普段はいい加減ですけど、釣りに出かけて釣れない時は、周りの人と違う釣り方を試します。
だって、「努力」は裏切らないですからね。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

ここ近年、伊良湖沖どころか、師崎前など近場で湧いているタチウオ。
もっとも、指2本サイズが多かった。
岸からでも釣れちゃうんだw
いくら数が釣れても、貰い手の無いタチウオを釣って処理にどうすんだよ(# ゚Д゚)
そんな感じで、尻込みしてましたよ。。。
そして、サイズUPしたということで9月末に初参戦!
あまり釣れないということで、エサをあまり持っていかなくて、エサ切れで悩まされたが・・・

ええ奴(顔の相が違う大型)交じりに85匹。
そして、10月23日にも出かけたが、何と伊良湖よりも〇崎前の方が数も釣れるし、脂乗りがよいということで、まさかの近場。
前回の反省でエサを多く持っていったが、ポイントが浅く、投入回数が多いのでまたもやエサ切れw

115匹釣ったが、エサが小さいのを使うと食ってくれません。
終盤、エサをケチったことを反省。
そして10月31日。
〇崎沖で釣るということで、エサを沢山持って行ったのですが、前回よりもタチウオの活性が悪く、風も強く、釣座がミヨシということで、大きく左右に揺れて、水面バレ多発に泣いた!

少ない地合いの1流しで21匹など釣ったので、何とか75匹を釣ったのであるが、風さえなければ、3ケタは余裕だったと思いますね。
さて、今季、タチウオ3釣行、竿頭を含めて3度とも魚を並べて頂いているんですが、今回で今季のタチウオ釣りは終了です。
タチウオのストックが凄いことになっていますし、絶好調だった〇崎前のポイントですが、1週間で群れが相当に小さくなって釣れるポイントが狭くなっている気がしました。
所詮、タチウオを釣目の中では、主にしていない私なんです。
で、今季のタチウオ釣りについて、気付いたことを書きますね。
仕掛けとしては、自作ですが、ハヤブサの2本針仕掛けを参考としてます。
ハリスは8号通し、蛍光パイプ、タコベイト、孫針付です。
親針はダイワの1/0サイズ、孫針は#8くらいでしょうかね。
天秤はヤマシタの茶色い巻き糸の弓型のやつ、これが一番、手前マツリしません!
竿はリーディングスリルゲームのMH225、この穂先の柔らかい竿が産み出す、大きくて緩やかなシャクリが私の釣りに合っているようです。
詳しくは書きませんが、私の誘いはフォールと誘いあげの連続です㊙。
それゆえに、タチウオのアピールが高いのか、良く釣れるような気がします。
さらに、刻々と変わって行く、棚と巻き上げスピードを素早くサーチして、パターン化して地合いに如何に手返し良く釣るか・
それが、全てですね。
幹糸には、イエローのロングタイプのケミホタルを取り付けます。
釣れる人と釣れない人の差は、釣れない時に、ワンパターンではなくて、自分で色々試してみることで出ます。
底から上の支持棚まで、魚の触る棚を探し、その上で食わせるスピードや誘い方を見出す。
「努力」せずして、人より数は釣れません。
私は普段はいい加減ですけど、釣りに出かけて釣れない時は、周りの人と違う釣り方を試します。
だって、「努力」は裏切らないですからね。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年11月01日
揺れてバラシて竿頭~タチウオ釣り@大進丸
さて、昨日は、豊浜の大進丸さんから、絶好調の近場のタチウオ釣りに出かけてきました。前回、エサ切れに悩まされましたが115匹と爆釣!さらには、ドラゴンは出ないが、平均的に個体が伊良湖沖よりも脂乗りが良い。お配りした皆さんやまだ配っていないお客さんや友人のリクエスト釣行なんですよね。
今回は、エサと仕掛けをフルスペック。ズバリ、150匹狙いででしたw
釣り座は、左ミヨシ。おまつりを嫌い、四つ角を選んだ。
そして、当日なんだが、なんと釣り客16名。前回9名なのにお客が多いぞ!
割り当ては良くないなぁ。。。
この日の船は2号船の裕太船長。最近のタチウオ担当です。
空が明るくなってから港を出船、ポイントに着くと師崎などの釣船がすでに釣りを始めていた。
このポイントは水深40-60m。
この日の仕掛けは、タコベイト、蛍光チューブ付きの2本針孫針付き仕様。オモリ80号。
幹糸の途中にはケミホタルロングを取り付けてある。
さて、第一投。前回は30-40mくらいで良く釣れたが、まずは釣れる棚探し。
一旦、底まで落として、徐々に上げてくる。
すると、40m下で、ダブルを含めて頻繁に、当たってくる。
短い1流しであったが、15匹と爆釣!
これは、「150匹、余裕!」と思ったが、流石、幽霊魚。
2,3流し目はたった3匹。
釣れなくなったというか、完全に棚を失ってしまった。
今回も単独釣行、友人がいれば釣り棚を探して情報交換できるのに(´;ω;`)
次の流しから、やっと棚が見つかったのだが、ここから問題発生。
急に風が強まり、ミヨシは立っているのが困難なほど左右に揺れる。
魚をかけても後方に流れ、トモ側の人とのオマツリを避けようと前方にゴウインに引っ張って抜き上げしようとすると、水面バレ続出。
混んでいるから仕方ない!
しかし、しばらくして気付くのだが、隣の人が釣座よりもミヨシ側で釣っているし、さらに竿先がかなりミヨシに寄っている。そこで、指定された釣座で釣って貰うようにお願いしたら、トラブルの回避ができた。
わずか1m、釣り上げた時に、太刀魚が鯉のぼりのように空を舞う強風下では、これが現実である。
しかし、ここから問題発生。
また、タチウオガ隠れてしまった。
また、棚探しから始まる。
前回、釣れなくなった時は、ポイントが底になった。
それを教訓に底を探る。
すると、底から2,3mのところで、食い込みはないが、穂先がプルプル揺れる。
上げてみると、エサが半分になっていることが多い。
たまに、合わせてやっても巻き上げ途中でバレることが、多い。
「何故?」
やはり、活性が悪いのか。。。
合わせが遅い、甘い?
そこで、ダメもとで、ダイワのリール特有のJOG機能を使った。
電動巻き上げ合わせを試してみると、合わせがバッチリ決まるようになった。
しかし、この機能を使うと一気に棚が上がってしまうので、ダブルが狙えなくなるのですよね。
なるべく、この機能を使わないようにして、12時納竿。
予定数のちょうど半分の75匹と苦戦したが、悪状況、加えて乗客数による割り当てからしたら、まずまずだったかもしれませんね。

とりあえず、この日の竿頭!

今年の3釣行とも、港で魚を並べてもらっていますから,文句は言えません。
本日も釣らせてもらって船長に感謝です!
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

今回は、エサと仕掛けをフルスペック。ズバリ、150匹狙いででしたw
釣り座は、左ミヨシ。おまつりを嫌い、四つ角を選んだ。
そして、当日なんだが、なんと釣り客16名。前回9名なのにお客が多いぞ!
割り当ては良くないなぁ。。。
この日の船は2号船の裕太船長。最近のタチウオ担当です。
空が明るくなってから港を出船、ポイントに着くと師崎などの釣船がすでに釣りを始めていた。
このポイントは水深40-60m。
この日の仕掛けは、タコベイト、蛍光チューブ付きの2本針孫針付き仕様。オモリ80号。
幹糸の途中にはケミホタルロングを取り付けてある。
さて、第一投。前回は30-40mくらいで良く釣れたが、まずは釣れる棚探し。
一旦、底まで落として、徐々に上げてくる。
すると、40m下で、ダブルを含めて頻繁に、当たってくる。
短い1流しであったが、15匹と爆釣!
これは、「150匹、余裕!」と思ったが、流石、幽霊魚。
2,3流し目はたった3匹。
釣れなくなったというか、完全に棚を失ってしまった。
今回も単独釣行、友人がいれば釣り棚を探して情報交換できるのに(´;ω;`)
次の流しから、やっと棚が見つかったのだが、ここから問題発生。
急に風が強まり、ミヨシは立っているのが困難なほど左右に揺れる。
魚をかけても後方に流れ、トモ側の人とのオマツリを避けようと前方にゴウインに引っ張って抜き上げしようとすると、水面バレ続出。
混んでいるから仕方ない!
しかし、しばらくして気付くのだが、隣の人が釣座よりもミヨシ側で釣っているし、さらに竿先がかなりミヨシに寄っている。そこで、指定された釣座で釣って貰うようにお願いしたら、トラブルの回避ができた。
わずか1m、釣り上げた時に、太刀魚が鯉のぼりのように空を舞う強風下では、これが現実である。
しかし、ここから問題発生。
また、タチウオガ隠れてしまった。
また、棚探しから始まる。
前回、釣れなくなった時は、ポイントが底になった。
それを教訓に底を探る。
すると、底から2,3mのところで、食い込みはないが、穂先がプルプル揺れる。
上げてみると、エサが半分になっていることが多い。
たまに、合わせてやっても巻き上げ途中でバレることが、多い。
「何故?」
やはり、活性が悪いのか。。。
合わせが遅い、甘い?
そこで、ダメもとで、ダイワのリール特有のJOG機能を使った。
電動巻き上げ合わせを試してみると、合わせがバッチリ決まるようになった。
しかし、この機能を使うと一気に棚が上がってしまうので、ダブルが狙えなくなるのですよね。
なるべく、この機能を使わないようにして、12時納竿。
予定数のちょうど半分の75匹と苦戦したが、悪状況、加えて乗客数による割り当てからしたら、まずまずだったかもしれませんね。

とりあえず、この日の竿頭!

今年の3釣行とも、港で魚を並べてもらっていますから,文句は言えません。
本日も釣らせてもらって船長に感謝です!
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年10月25日
釣り放題の束釣り~太刀魚釣り@大進丸
さて、昨日は好釣りが続く、豊浜の大進丸の太刀魚釣りに出かけてきました。
実は、私は太刀魚釣りが大嫌いだった。
それは、師崎の某船宿に通っていた時に、オマツリばかりで仕掛けを取られる、ラインが切られるで、この釣りは封印しました。
宝船状態の満席なんて、仕掛が絡むのは必至、ましては太刀魚の歯ですもん。
混んでる時に行ったらダメですね。
だから、空いている平日に行かないと。。。

日曜日20名近く、一昨日は5名で当日は9名でしたからね。
しかも、一昨日は伊良湖沖不調ということで、近場操業ということで竿頭は100匹ジャストということでしたね。
当日の太刀魚担当は、第二大進丸の翔船長、大進丸の太刀魚釣りのスペシャリストだ。
私はオマツリを嫌ってトモに釣り座を構えた。
ポイントまで船着き場から15分ということで、この日は明るくなってからのゆっくりした出船。
ポイントに着くと師崎の船団が早くも釣りを開始していた。
「出遅れた!」と思ったが何の何の・・・
魚が濃すぎる。
太刀魚のお花畑じゃあ
仕掛を落として、巻き上げれば当たる、当たるw
海底も深くて50mくらい。
手返しが早い早い。
電動巻き上げスイッチオン、シャクリを入れれば入れ食い。
終始2本針仕掛けで釣ったので、良ければダブル、されど2匹付けようと欲張れば孫針がいかれる。
本当は1匹づつ、確実に採った方が数が伸びたかもしれませんが、私の性格はバントよりも、満塁ホームランを狙うタイプなんです。
仕掛を直したり、替えたりで、時間をロス。
12時半前に帰港した時

こんな感じでした。

115匹!
途中エサ切れに悩まされてこれですからね。
しっかり準備していけばどこまで釣果が伸びていったか、考えるだけで怖い、そんな良い日でした。
ポイントが浅いので手返しが早い、それゆえ、刻々と変わるベストな巻きスピードや誘いを見つけるのも早い。
太刀魚の当たり方、掛けた後の動きにも注意するのも大事だ。
終始、ワンパターン、もしくは数パターンで釣りしていては、数は伸びない。
刻々と変わっていく太刀魚の食いのパターンを得るために、色々試す、もがくことが釣果につながります。
今回、昼飯を食べる間もないほどに、釣らせてくれた翔船長に感謝の釣りとなりました。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村
2018年10月22日
今季初ヒラメ釣りは課題満載~ヒラメ釣り@大進丸
昨日は、かいまく直後の豊浜の大進丸さんへヒラメ釣りに出かけてきました。

この日は中潮、前半と後半で潮替わりがあるということで、前半を重視してミヨシ側を選択したの悪でしたね。
開幕から2日、ポイントは伊良湖だったんですが、なんとこの日に限って大山沖。
ということで、潮がまったく読めなくなりました。
案の定、この日はトモ側ばかり爆釣。
加えて、ミヨシ側から2番を選択した私。
なぜか、ミヨシの方が釣り座2番なのに3番で釣りしてやがる(# ゚Д゚)
本来、私はミヨシが3番なら選んだ釣座。
2番は船の前になり、左右の間隔が狭くなる。
しかし、3番になると流す筋が同じになっちゃうので、四つ角のメリットはゼロになる。
本当は抗議したかったが、大人対応(´;ω;`)
しかし、最悪の釣座になりました。
スレたおこぼれ、さらにサイズが小さいヒラメ。
この食い込みの悪いヒラメを釣るのに苦慮しました。
コチとヒラメ1匹ずつ、ゲットしたものの後が続かない。
ヤバい、このまま終わってしまう。
そう思い、ここで釣り切られた流れの筋を替えるために、3.3mのメバル用の竿を投入。
長さでいうと60㎝の差。
しかし、この差が釣果を分けることになる。

その後、4匹追加して、何とか形にしたが、この日のヒラメは食いが浅く、孫針にしか掛からなかった。
また、長竿は穂先の感度も悪く、竿を持ち上げた時の重さで空合わせみたいな厳しい釣りでしたね。

今日はつかれましたよ。。。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

この日は中潮、前半と後半で潮替わりがあるということで、前半を重視してミヨシ側を選択したの悪でしたね。
開幕から2日、ポイントは伊良湖だったんですが、なんとこの日に限って大山沖。
ということで、潮がまったく読めなくなりました。
案の定、この日はトモ側ばかり爆釣。
加えて、ミヨシ側から2番を選択した私。
なぜか、ミヨシの方が釣り座2番なのに3番で釣りしてやがる(# ゚Д゚)
本来、私はミヨシが3番なら選んだ釣座。
2番は船の前になり、左右の間隔が狭くなる。
しかし、3番になると流す筋が同じになっちゃうので、四つ角のメリットはゼロになる。
本当は抗議したかったが、大人対応(´;ω;`)
しかし、最悪の釣座になりました。
スレたおこぼれ、さらにサイズが小さいヒラメ。
この食い込みの悪いヒラメを釣るのに苦慮しました。
コチとヒラメ1匹ずつ、ゲットしたものの後が続かない。
ヤバい、このまま終わってしまう。
そう思い、ここで釣り切られた流れの筋を替えるために、3.3mのメバル用の竿を投入。
長さでいうと60㎝の差。
しかし、この差が釣果を分けることになる。

その後、4匹追加して、何とか形にしたが、この日のヒラメは食いが浅く、孫針にしか掛からなかった。
また、長竿は穂先の感度も悪く、竿を持ち上げた時の重さで空合わせみたいな厳しい釣りでしたね。

今日はつかれましたよ。。。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村
2018年10月17日
ヒラメ釣りの準備です。
さて、金曜日から開幕する豊浜の大進丸のヒラメ釣りの準備です。
昨日は遊動仕掛けに使う部分の、枝の替え針仕掛け作成です。
通常用と大物用に6号と7号ハリスで作成。
親針は17号のヒラメ針ですが、初期は小物も多いのでトリプルフックでフッキングUPを狙います。
親針と孫針の間もイワシのサイズに合わせて、数通り作成。
イワシに取付けるとき親と孫のハリスの弛みが大きいと食い込みが悪くなるんですよね。

↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村
2018年10月14日
いよいよヒラメ開幕!
待ちに待った豊浜の大進丸さんのヒラメ釣りが、今週金曜日に開幕する。
私も早速、来週の日曜日に予約しました。
そこで、只今、仕掛けを作成中。

遊動式のリーダーの幹はハリス8号、これで枝6,7号も対応できるんですよね。
孫針付の仕掛けも、徐々に作っていく予定です。
しかし、最近、楽しみのある釣り物が増えてきました。
連日、爆釣の太刀魚!
伊良湖沖のウタセ真鯛!
そして、先日出かけた大物がいる大山沖のウタセ真鯛!
先日、大山沖仕様の仕掛けを作ったんです。
幹7号、ハリス6号、針12号で・・・

これで、大進丸さんの釣物は、すべて対応できます。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年10月12日
今季初、大山沖~ウタセ真鯛釣り@大進丸
水曜日に太刀魚釣りを豊浜の大進丸さんにお願いしていたのですが、ウタセ真鯛を予約していた釣り友達の身内に不幸ができたので、急遽代行が決定。
大山沖のウタセ真鯛に参戦することになりました。
実は、今季、伊良湖のウタセ真鯛は2回行ってたので、仕掛けも持っていたのですが、大山沖だと魚のサイズが変わりますので、仕掛けもハリス6号、針も真鯛針12号以上となります。
そこで、夕方から4セット作成して慌ただしく、準備して就寝しました。
朝3時前に目が覚めて、恒例の犬の散歩、大進丸の船着き場に着いたのは、4時少し前でした。
この日の船は第八大進丸。
天気もまずまず、爆釣を目指して、いざ大山沖!

さて、この第八大進丸の拓也船長。今季初のウタセ真鯛。
加えて、大山沖ということで、船中で終始、、「釣らせる自信がない!」と繰り返し言ってましたね。

実は大山沖といえば、師崎の大物つりクラブの松下釣船や竹下釣船、坂崎丸などが連日通うポイントで、大進丸はいわば、外様扱いです。
後からポイントに着いた師崎の船と異なり、不慣れな拓也船長は、何度もポイントを変えながらお客さんに釣らせようと頑張ってくれましたね。
この日は大潮、伊良湖ではぶっ飛び潮なれど、大山沖は終始潮が動かない不思議なものですね。
トモに座った私がこの日使ったオモリは20-30号。
前半は私の両隣りは絶好調、前半は根掛かりとオマツリに悩まされ、捨て糸どころか、針のちもとのハリスがギザギザになり、針のまき直しが多かったし、不思議なもんでエサも取られないんだよね。
エアースポット??
もうボウズと覚悟したんですか、潮どまり前後に、私のゴールデンタイム到来。
仕掛けが、底に落ちれば、爆釣!
されど、隣の方とオマツリばかりで、中々下に落ちない。
なんで、こんなにマツるんや。
そこで、気付いた!
隣の人は、「底に4本の針を這うようにする」と言っていたなあ。
そして、隣の人の仕掛けをよく見てみると、仕掛けの上に20号位の中オモリ、加えて針は孫針付の2本仕様。
たしかにカサゴ釣りで中オモリ使う人を見たことがあるが幹だけで、10数メーターのウタセ真鯛の底に這わされたら適わん!
マツラらいほうがおかしいわ(´;ω;`)
「こいつバカだろう?」と思ったが、古くからの常連ということで、黙っていたが、マツるのも当然、乗合なんか乗っちゃダメだろ(# ゚Д゚)
相当に邪魔が入ったが何とか形になりました。

拓ちゃん、釣らせてくれて有難う。
さて、いつもブログを見て頂いて下さる皆さま、ありがとうございます。
やっと、両親も病院に入院、頻繁に通院することもなく、9月からは少しずつ、釣行回数も増えています。
このブログにUPすることはありませんが・・・



また、船宿でお会いすることがありましたら、よろしくお願いいたします。
最近はFacebookばかりですが、たまにはこのブログにもUPしますね。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年08月29日
ちょっと退屈~スルメイカ釣り@大進丸
さて、昨日は豊浜の大進丸さんのスルメイカ釣りにでかけてきました。
釣座は親方船21号の堂の間。
前日好釣果ということで、この日はスルメイカ船3隻、ゆったりと釣らせたいということで各船10名と大サービス。
しかし、この日は前日と違い群れが固まっていない。

ポイント到着ということで準備をするものの、第1投まで30分。
そこで、6投するも群れが小さく、ミヨシ側にしか数が付かない。
そこで、浜名湖近く群れを探索するも、群れがなく投入無し。
約1時間半以上、ガソリンを使って必死の捜索も無駄になった。
この間、私は冷房の効いたキャビンで爆睡してましたw
結局、朝一のポイントに群れが固まってきたらしく、そのポイントに向け爆走!!!
確かに、どの船も沖干しが増えている。
そのポイントで約1時間少し、9連もあり、お土産程度のは確保できたが、厳しかったです。

移動が裏目になった感もあるが、「釣らせよう」と思った親方の気持ちに感謝です。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

釣座は親方船21号の堂の間。
前日好釣果ということで、この日はスルメイカ船3隻、ゆったりと釣らせたいということで各船10名と大サービス。
しかし、この日は前日と違い群れが固まっていない。

ポイント到着ということで準備をするものの、第1投まで30分。
そこで、6投するも群れが小さく、ミヨシ側にしか数が付かない。
そこで、浜名湖近く群れを探索するも、群れがなく投入無し。
約1時間半以上、ガソリンを使って必死の捜索も無駄になった。
この間、私は冷房の効いたキャビンで爆睡してましたw
結局、朝一のポイントに群れが固まってきたらしく、そのポイントに向け爆走!!!
確かに、どの船も沖干しが増えている。
そのポイントで約1時間少し、9連もあり、お土産程度のは確保できたが、厳しかったです。

移動が裏目になった感もあるが、「釣らせよう」と思った親方の気持ちに感謝です。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年08月15日
松下釣船仕様スルメイカ直結用糸止めを作成
年1回の師崎の松下釣船のスルメイカ釣行に向け、準備中!
過去豊浜の船を退けて、中日スポーツ掲載と竿頭ゲットなど、船長の腕は抜群なんだけど。。。
船の構造がスルメイカに向いてないんですよね。
プレジャーボートの改造船であるため、釣座の台座の下に受け台がない。
パイプがあるが、固定範囲が限定されて使いにくい。
スルメイカ直結の投入台の固定はできるが、糸止めの固定と固定の場所が難しいんですよね。
そこで、釣りに行けずにお店にかかりっきりの私。
松下釣船仕様を試行錯誤して作成してみました。
その一つがパイプ取付タイプ、もう1つは場所が限定されないクーラー固定タイプ。マジに画期的だと思いますw
年に1回しかいかない松下さんのスルメイカ直結なのに、そこまでやるのかと言われたらって感じですけど。
今年は大進さんでさえも一回しか行けてない。
それぐらい、事情がありまして行けてないんですよね。
だから、少しでも釣ってやろうという気持ちが強いんです。

↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

過去豊浜の船を退けて、中日スポーツ掲載と竿頭ゲットなど、船長の腕は抜群なんだけど。。。
船の構造がスルメイカに向いてないんですよね。
プレジャーボートの改造船であるため、釣座の台座の下に受け台がない。
パイプがあるが、固定範囲が限定されて使いにくい。
スルメイカ直結の投入台の固定はできるが、糸止めの固定と固定の場所が難しいんですよね。
そこで、釣りに行けずにお店にかかりっきりの私。
松下釣船仕様を試行錯誤して作成してみました。
その一つがパイプ取付タイプ、もう1つは場所が限定されないクーラー固定タイプ。マジに画期的だと思いますw
年に1回しかいかない松下さんのスルメイカ直結なのに、そこまでやるのかと言われたらって感じですけど。
今年は大進さんでさえも一回しか行けてない。
それぐらい、事情がありまして行けてないんですよね。
だから、少しでも釣ってやろうという気持ちが強いんです。

↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年08月15日
ブログサボりまくりです!
お久し振りです。
最近、Facebookがメインになりまして、このブログはサボりまくりです。
加えて、家庭の事情や猛暑などもあり、釣りに行けてません。
もっぱら、リビングでオーディオを楽しみながら、酒を飲むという感じです。



しかし、たまには、深海、中深海の釣りには出かけてます。





月が替われば、釣りに行く回数が増えそうですが、今しばらく、回数はこなせそうにありませんね。
以上、近況の報告です。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年06月08日
そうだ、お払いに行こう!~イサキ釣り@大進丸
さて、東海地方の梅雨入りの当日。
豊浜の大進丸さんへイサキ釣りに出かけてきました。
前日は、少し食いが悪かったが、ボチボチの釣果。
当日は、雨ということで期待大でした。
この日の大進丸さんは、イサキ船2隻出しの満員御礼!
私は拓也船長の第八大進丸さんに乗ってましたね。
午前5時少し前に港を出船。

大山沖でも、師崎の船が行かない、さらに遠方に船を走らせます。
そして、釣りを開始したのですが、何かおかしい。
昨日と連チャンで釣りに来た客もあまりの海況の変容振りに驚いていた。
イサキどころか、魚の反応自体がない。
棚を下げて探ってみてもいつもの外道、あの金魚さんでさえも釣れない。
たまにソーダカツオやイサキがポツポツ程度。
終始、そんなもんでしたね。
なんで? なんで?
実は、深夜から早朝にかけてその周りのポイントには、網が入って根こそぎ持っていかれたようです。
この辺りは根がキツいから、網が痛むからやらないと思っていましたが・・・ギャンブル(@_@)
そういえば、少し前にT浜の漁船がキンメダイを大収穫したことがありましたが、200万円くらいする網を失ってもいいくらいの覚悟でやっているらしいですから。。。
当然、ボーズ逃れがやっとでした。
逆に、近場のポイントを選択した翔船長の第一大進丸や他の船は、ボチボチの釣果を上げてましたね(´;ω;`)
先日のスルメイカ釣りといい、このイサキ釣りといい、ちょっと絶望的な状況!!!!!
何か呪われているのかね。
お払いしてもらった方が良さそうです。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年05月30日
いよいよイサキ釣り参戦準備!
さて、いよいよ、梅雨入りということで、イサキ釣りの準備をしてます。
つい最近、やっとイサキの顔が見えるようになった。

大進丸の船長に聞くと、「イサキの動きが早く船を合わせるのが難しい。」とか、「今年は数が少ない。」と言われました。
しかし、自分的には、雨が降らないので海水が濃くて(辛い)、群れが口を使わないし、外洋の群れが入って来ないんじゃないかと考えてます。
これから、群れがはいってくるでしょうね。
昔はGWから居付きの大型イサキが釣れた。
しかし、ここ最近、イサキ釣りの開始が遅くなってますよね。
これについて、先日、別の船宿の船長が言及してましたが、毎年、釣期が長くなって、昨年は9月過ぎまで船を出すから、ほぼ根こそぎ状態。
だから、「居付きのイサキが釣れなくなったんじゃないか?」とね。
イサキといえば抱卵、白子入りは絶品ですが、私は卵や白子が抜けたら、イサキ釣りは終わりなんですけどね。
最近、大山沖、伊良湖、伊勢湾も黒潮の蛇行もあって、魚が薄くなってきたのか、他の釣物がなくて、しかたなくイサキ釣りを延長したという感じでしょうかね。
ただ、根絶やしには賛同できません。
さて、仕掛に関してですが、近年、針に沖アミやイカをつけることが増えましたので、吹き流しの緑スキンのサビキは使わなくなりました。
もっぱら、アジの空針などを使用してます。
サビキ付きだと沖アミが外れやすいからです。
使っても、カラー針か、平打ち針。
後は、口先の硬いところに掛けるチヌ針と飲み込まれて口の中が広がってもバレにくいムツ針を使い分けるのも面白いです。
ハリスも基本2号で、食い渋りの時は1.75号、ソーダが混じれば2.5号、サバなら3号という感じです。

さて、今から、釣り方をイメージして、釣り場に向かう準備をしてます。
現場であったら、よろしくお願いします。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

つい最近、やっとイサキの顔が見えるようになった。

大進丸の船長に聞くと、「イサキの動きが早く船を合わせるのが難しい。」とか、「今年は数が少ない。」と言われました。
しかし、自分的には、雨が降らないので海水が濃くて(辛い)、群れが口を使わないし、外洋の群れが入って来ないんじゃないかと考えてます。
これから、群れがはいってくるでしょうね。
昔はGWから居付きの大型イサキが釣れた。
しかし、ここ最近、イサキ釣りの開始が遅くなってますよね。
これについて、先日、別の船宿の船長が言及してましたが、毎年、釣期が長くなって、昨年は9月過ぎまで船を出すから、ほぼ根こそぎ状態。
だから、「居付きのイサキが釣れなくなったんじゃないか?」とね。
イサキといえば抱卵、白子入りは絶品ですが、私は卵や白子が抜けたら、イサキ釣りは終わりなんですけどね。
最近、大山沖、伊良湖、伊勢湾も黒潮の蛇行もあって、魚が薄くなってきたのか、他の釣物がなくて、しかたなくイサキ釣りを延長したという感じでしょうかね。
ただ、根絶やしには賛同できません。
さて、仕掛に関してですが、近年、針に沖アミやイカをつけることが増えましたので、吹き流しの緑スキンのサビキは使わなくなりました。
もっぱら、アジの空針などを使用してます。
サビキ付きだと沖アミが外れやすいからです。
使っても、カラー針か、平打ち針。
後は、口先の硬いところに掛けるチヌ針と飲み込まれて口の中が広がってもバレにくいムツ針を使い分けるのも面白いです。
ハリスも基本2号で、食い渋りの時は1.75号、ソーダが混じれば2.5号、サバなら3号という感じです。

さて、今から、釣り方をイメージして、釣り場に向かう準備をしてます。
現場であったら、よろしくお願いします。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年05月28日
マジかぁ?ハズレくじ~オニカサゴ釣り@松下釣船
最近、休日は予約いっぱいで乗れない師崎の松下釣船さん。珍しく日曜日の空きがあったのでオニカサゴの予約を入れときました。
本日、無事出船。
ただ、西北西からの西風、引き潮ということで、右舷側を狙っていたんですが・・・くじ引きは最下位(´;ω;`)
ということで、左舷堂の間という・・・一番、うん最低の釣座になりました。

この場所になったからには、まわりと違った釣り方をしないと釣果を見込めません。
そこで、周りがイカやカツオのハラモを使う中、サバの身エサ、加えて水中ライトなどを使用してみました。
同じことやってたら、おこぼれもまともに釣れないんですよね。

この日釣れたオニカサゴは船中32匹、そのうち右舷が25匹、でも普段はリリースになる30㎝に満たないサイズが多いんだよね。
逆に、この日はウッカリカサゴが凄かったね。

40-60cmサイズが爆釣!
色が白かったから、居付きじゃなくて外から入ってきたのかな?
型も良く、私も4匹、そのうち50㎝オーバーが3匹でしたね。
オニカサゴ30-35㎝サイズが2匹でしたが、最悪の釣座なれど何とか、形になりました。
ただ、穂先を叩きっぱなしだった大物のオニをバラしたのが悔しかったな。
私の自己記録であるオニカサゴ51cmに匹敵する暴れん坊ぶりでした。
釣座は悪かったけど、オニ2匹、ウッカリ4匹釣らせてくれたくれた松下釣船さんに感謝です。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

本日、無事出船。
ただ、西北西からの西風、引き潮ということで、右舷側を狙っていたんですが・・・くじ引きは最下位(´;ω;`)
ということで、左舷堂の間という・・・一番、うん最低の釣座になりました。

この場所になったからには、まわりと違った釣り方をしないと釣果を見込めません。
そこで、周りがイカやカツオのハラモを使う中、サバの身エサ、加えて水中ライトなどを使用してみました。
同じことやってたら、おこぼれもまともに釣れないんですよね。

この日釣れたオニカサゴは船中32匹、そのうち右舷が25匹、でも普段はリリースになる30㎝に満たないサイズが多いんだよね。
逆に、この日はウッカリカサゴが凄かったね。

40-60cmサイズが爆釣!
色が白かったから、居付きじゃなくて外から入ってきたのかな?
型も良く、私も4匹、そのうち50㎝オーバーが3匹でしたね。
オニカサゴ30-35㎝サイズが2匹でしたが、最悪の釣座なれど何とか、形になりました。
ただ、穂先を叩きっぱなしだった大物のオニをバラしたのが悔しかったな。
私の自己記録であるオニカサゴ51cmに匹敵する暴れん坊ぶりでした。
釣座は悪かったけど、オニ2匹、ウッカリ4匹釣らせてくれたくれた松下釣船さんに感謝です。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年05月17日
尾鷲まで・・・(´;ω;`)~スルメイカ釣り@大進丸
さて、家庭の事情や仕事が落ち着いて、やっと釣りに出かけられるようになりました。
しかし、釣果からは完全に見放されていますがね。。。
3月のメバルの最終釣行の撃沈から始まり。
今月、初の松下釣船さんのキンメダイ釣りは

沖に出たもののいつものポイントに行けず、サクサクと4投げやって早上がり。
船中でキンメダイ0、私はスミヤキとチョーカーを第一投目に1匹ずつのみw
11時半には師崎港に帰港してました。
そして、昨日は、先日100匹超えを記録したという話を聞いて予約したスルメイカ釣り。
前日、撃沈ということで、少したじろんだが、行くことに。

西に約2時間走って、ポイントに着くが、海が汚れて釣り以前の問題。
そこから、ポイントを探して、釣り開始までにまた1時間かかった。
しかし、まともな群れなんて無いんだよな。。。
イカの触りも何にもない。
指示棚の下まで探っても、上まで誘っても全くダメ。
群れが小さくて、その群れにたまたま当たった人が釣れるだけ。
昼には群れが固まるかと期待したが、最後まで状況は変わらなかった。

まず、先日の大雨で汚れた海がきれいになること。
そして、新しい群れが入って来ない限り、期待できないですね。
しかし、イカは身厚で、麦サイズではないなぁ。。。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

しかし、釣果からは完全に見放されていますがね。。。
3月のメバルの最終釣行の撃沈から始まり。
今月、初の松下釣船さんのキンメダイ釣りは

沖に出たもののいつものポイントに行けず、サクサクと4投げやって早上がり。
船中でキンメダイ0、私はスミヤキとチョーカーを第一投目に1匹ずつのみw
11時半には師崎港に帰港してました。
そして、昨日は、先日100匹超えを記録したという話を聞いて予約したスルメイカ釣り。
前日、撃沈ということで、少したじろんだが、行くことに。

西に約2時間走って、ポイントに着くが、海が汚れて釣り以前の問題。
そこから、ポイントを探して、釣り開始までにまた1時間かかった。
しかし、まともな群れなんて無いんだよな。。。
イカの触りも何にもない。
指示棚の下まで探っても、上まで誘っても全くダメ。
群れが小さくて、その群れにたまたま当たった人が釣れるだけ。
昼には群れが固まるかと期待したが、最後まで状況は変わらなかった。

まず、先日の大雨で汚れた海がきれいになること。
そして、新しい群れが入って来ない限り、期待できないですね。
しかし、イカは身厚で、麦サイズではないなぁ。。。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年02月19日
釣行予定も減りましたし、運にも見放されてます。
最近、釣りに対する欲が減ってきてます。
釣りに行こうとするも、家庭の事情や天候に恵まれずに行けてない。

暖かい家の中で、ユルユル生活で、寒風におびえがち。。。
さらに、やることないから趣味のオーディオで散在して金欠気味(´;ω;`)
また、オヤジが入院するようなので、家を空けられません。。。。
釣りの神様に見放されているのでしょうかね?
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年02月01日
今季初メバルは良型揃い~メバル釣り@大進丸
さて、年初の両親のインフルエンザ、親父の手術入院などで、大変でしたが、ようやくおふくろも少し動けるようになった。
そこで、約1カ月ぶりに、豊浜の大進丸さんにメバル釣りに出かけて来ました。
船は翔船長が操る第一大進丸さんで、釣座は左舷の堂ノ間でしたね。
前日の強風も収まり、何とか釣りになると思ってましたが、結構な波がありました。
朝一のポイントは答志島方面。
この日の仕掛けは、上州屋のオリジナル仕掛け、ハリス1.25号、針6本の全長2.8mで、竿は3mのインナースルーロッドでした。
さて、コマセかごを付けた第一投、着底直後に底を1m切り待っていると穂先がゴンゴン叩かれます。
しかし、数は2匹のみ。
「こいつは幸先良いぞ!」と思いましたが、この後が続きません。
そうこう行っているうちに、近くにいた竜宝丸さんが、答志島の船に漁場侵害と船を横付けにさ、れ注意されていました。
これを見て、大進丸もポイントを大移動。
しかし、前日に比べて水温が4度上昇したせいで、魚の活性が上がりません。
1時間ほど粘りましたが、小型のベラやカサゴ以外釣れません。
そこで度合い方面にまたもや移動。
最初の一流し目は全く釣れません。
周りで1、2匹釣った人がいましたが、一番、下側の針ばかり。
コマセかごは不要と判断し、取り外した二流し目。
底から1m切った状態から、ゆっくりと巻き上げてくると、穂先がゴンゴン大きく叩かれる。
当たりが強く出たから上の針からきていると判断して、そのままズルズルと底から巻き上げてくると7m位上まで乗ってくる。
上げてくると6本針パーフェト、しかも23cmくらいの良型ばかり。
しかし、周りは中小型ばかり。
つまり、良型は浮いている。
そこで、今日の攻めのパターンを決定!
上の棚を探る。
なんと当日、探検丸を持ちこんでいたのが勝因。
船長がつけてくれたのは根が粗いポイント。
メバルの反応は探検丸には映らないが、水深や根の変化は分かる。
底から3mを切った状態で待ち、アタリがあったら8m位までゆっくりと手巻きで誘いあげる。
良型ばかり、次々と上がってくる。

うきうき状態。

されど、甘くはなかった。
好地合いに、オマツリ多発で仕掛けと時間をロス。
それほど、数は伸びなかったが、39匹。

でも、周りと比べて、サイズは大きかったぜィ!!!!
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

そこで、約1カ月ぶりに、豊浜の大進丸さんにメバル釣りに出かけて来ました。
船は翔船長が操る第一大進丸さんで、釣座は左舷の堂ノ間でしたね。
前日の強風も収まり、何とか釣りになると思ってましたが、結構な波がありました。
朝一のポイントは答志島方面。
この日の仕掛けは、上州屋のオリジナル仕掛け、ハリス1.25号、針6本の全長2.8mで、竿は3mのインナースルーロッドでした。
さて、コマセかごを付けた第一投、着底直後に底を1m切り待っていると穂先がゴンゴン叩かれます。
しかし、数は2匹のみ。
「こいつは幸先良いぞ!」と思いましたが、この後が続きません。
そうこう行っているうちに、近くにいた竜宝丸さんが、答志島の船に漁場侵害と船を横付けにさ、れ注意されていました。
これを見て、大進丸もポイントを大移動。
しかし、前日に比べて水温が4度上昇したせいで、魚の活性が上がりません。
1時間ほど粘りましたが、小型のベラやカサゴ以外釣れません。
そこで度合い方面にまたもや移動。
最初の一流し目は全く釣れません。
周りで1、2匹釣った人がいましたが、一番、下側の針ばかり。
コマセかごは不要と判断し、取り外した二流し目。
底から1m切った状態から、ゆっくりと巻き上げてくると、穂先がゴンゴン大きく叩かれる。
当たりが強く出たから上の針からきていると判断して、そのままズルズルと底から巻き上げてくると7m位上まで乗ってくる。
上げてくると6本針パーフェト、しかも23cmくらいの良型ばかり。
しかし、周りは中小型ばかり。
つまり、良型は浮いている。
そこで、今日の攻めのパターンを決定!
上の棚を探る。
なんと当日、探検丸を持ちこんでいたのが勝因。
船長がつけてくれたのは根が粗いポイント。
メバルの反応は探検丸には映らないが、水深や根の変化は分かる。
底から3mを切った状態で待ち、アタリがあったら8m位までゆっくりと手巻きで誘いあげる。
良型ばかり、次々と上がってくる。

うきうき状態。

されど、甘くはなかった。
好地合いに、オマツリ多発で仕掛けと時間をロス。
それほど、数は伸びなかったが、39匹。

でも、周りと比べて、サイズは大きかったぜィ!!!!
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2018年01月24日
年明け早々、えらいことに(´;ω;`)@大進丸
お久しぶりです。
今年の初釣りも豊浜の大進丸さん。

船はヒラメ担当の親方の21号船、釣座は風を嫌って右舷の大トモを選んだ。

今日は天候も悪く、新年というのに一隻休船、そこで裕太船長が中乗りとなった。
新年ということで、出船が1時間遅れて、伊良湖沖のポイントに付く。
なんと前には、メバル狙いの翔船長の第一大進丸。
海は波でバタバタ、ちょっと苦戦しそうだ。
そして、第一投。
着底直後に違和感を感じ、軽く誘いあげると穂先が引き込まれ、ガツンと合わせる。
上げてみると・・・

いきなりのヒラメゲット!
こりゃ、今日はいけると思ったんですが、ここからがオマツリばかりで釣りにならない。
マトウダイやカサゴを釣りあげることはできたが、本命の当たりは少ない。

最後の一投でヒラメをかけるが、上げてくる途中で波に叩かれフックアウト。
新年早々、厳しい釣りになりました。
しかし、ここからが大変、自宅に帰るとオフクロがインフルエンザによる筋肉痛で病院に運ばれてました。
10日後に手術入院を予定していたオヤジも体調不良。
私も帰りの船で急に咳が出始めて体調が悪い。
インフルエンザ?
年末のフル営業の疲れが出たのかもしれません。
病院は正月休暇で休業中、そして続く連休。
両親ファーストで病院の予約、送り迎えしてましたが、食欲がなく、体調の悪かった私も病院に休日診療に出かけたところ、「胃腸風邪」。
点滴を受けてきましたが、なかなか復調しませんでしたね。
そんな中、親父が2度続けての手術のために入院して、ヤレヤレと思ったのですが、最初のカテーテルの手術のみで退院(´;ω;`)
世話が大変でした。
最近になって、やっと、おふくろも多少動けるようになりましたが、とても釣りに行ける状態ではありません。
来週あたりに行けたら良いですが・・・3月から親父がまた手術入院するので、うん、行かなければ・・・
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

今年の初釣りも豊浜の大進丸さん。

船はヒラメ担当の親方の21号船、釣座は風を嫌って右舷の大トモを選んだ。

今日は天候も悪く、新年というのに一隻休船、そこで裕太船長が中乗りとなった。
新年ということで、出船が1時間遅れて、伊良湖沖のポイントに付く。
なんと前には、メバル狙いの翔船長の第一大進丸。
海は波でバタバタ、ちょっと苦戦しそうだ。
そして、第一投。
着底直後に違和感を感じ、軽く誘いあげると穂先が引き込まれ、ガツンと合わせる。
上げてみると・・・

いきなりのヒラメゲット!
こりゃ、今日はいけると思ったんですが、ここからがオマツリばかりで釣りにならない。
マトウダイやカサゴを釣りあげることはできたが、本命の当たりは少ない。

最後の一投でヒラメをかけるが、上げてくる途中で波に叩かれフックアウト。
新年早々、厳しい釣りになりました。
しかし、ここからが大変、自宅に帰るとオフクロがインフルエンザによる筋肉痛で病院に運ばれてました。
10日後に手術入院を予定していたオヤジも体調不良。
私も帰りの船で急に咳が出始めて体調が悪い。
インフルエンザ?
年末のフル営業の疲れが出たのかもしれません。
病院は正月休暇で休業中、そして続く連休。
両親ファーストで病院の予約、送り迎えしてましたが、食欲がなく、体調の悪かった私も病院に休日診療に出かけたところ、「胃腸風邪」。
点滴を受けてきましたが、なかなか復調しませんでしたね。
そんな中、親父が2度続けての手術のために入院して、ヤレヤレと思ったのですが、最初のカテーテルの手術のみで退院(´;ω;`)
世話が大変でした。
最近になって、やっと、おふくろも多少動けるようになりましたが、とても釣りに行ける状態ではありません。
来週あたりに行けたら良いですが・・・3月から親父がまた手術入院するので、うん、行かなければ・・・
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2017年12月23日
大物用MYランディングネットを購入しました!
先日のイワシの泳がせ釣り。
悔しかったなぁ。。。
数少ないチャンスの中で、海面まで上げた
今シーズン最大の70cm近いヒラメ
モンスター級の90cm近いヒラメ
ことごとくバラした(´;ω;`)
問題だと思ったのが、ランディングネット!
準備が足りなかったし、大型ネットの数が少なかったこと。
そこで、今更ながら、大物用のマイランディングネットを購入することにしましたよ。
プロックスのギガランディングネット(モノフィラ)35型 というものでタモ枠87X88㎝の深さ80㎝で、モンスターも取り込み可能。

また、柄先端の六角ネジを取り外せば市販のネジ式ギャフの取り付けが可能。

転ばぬ先の杖、いや転んだ後の杖。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

悔しかったなぁ。。。
数少ないチャンスの中で、海面まで上げた
今シーズン最大の70cm近いヒラメ
モンスター級の90cm近いヒラメ
ことごとくバラした(´;ω;`)
問題だと思ったのが、ランディングネット!
準備が足りなかったし、大型ネットの数が少なかったこと。
そこで、今更ながら、大物用のマイランディングネットを購入することにしましたよ。
プロックスのギガランディングネット(モノフィラ)35型 というものでタモ枠87X88㎝の深さ80㎝で、モンスターも取り込み可能。

また、柄先端の六角ネジを取り外せば市販のネジ式ギャフの取り付けが可能。

転ばぬ先の杖、いや転んだ後の杖。
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村

2017年12月20日
ネットさえあれば・・・(´;ω;`)~ヒラメ釣り@大進丸
さて、昨日は、前日に青物大爆釣の話を聞き、急遽、豊浜の大進丸さんへ泳がせ釣りに出かけて来ました。
この日の釣座は、いつもの8号ではなく、親方船の21号。
引き潮を狙って、今シーズン初の左舷の大トモを釣座に選びました。
隣には釣り友達のSさん、楽しい釣りになりそうです。
午前6時に豊浜港発、約20分で40mのポイントに着きましたが、生け簀の中に配られたイワシが逃亡とかなり海がバタついたようです。
この日は青物狙い、多くの釣り客がブリ対策に10号ハリスを選択してたようですが、太いハリスはどうしても食いが落ちる。
親針と孫針の間の糸の硬さが食い込みを悪くする。
そこで、7号ハリスを選択、実はリョウガベイジギングと極鋭ヒラメAGSのタイプMの組み合わせで90㎝超えのブリを取った実績がある。
ただし孫針は、ダイワの8号のトリプルフックを使用しています。
そんな感じで釣りを始めるのですが、1時間経っても、船中、誰も当たらない、前日とはうって変わった状況です。
このままでは、埒があかないと判断して、捨て糸を青物狙いの1mから、ヒラメ狙いの20cmに変更。
その約20分後、穂先が根掛かりと違う僅かな変化を捕える。
そこで、集中、遊動仕掛けなので、オモリを底に置き、テンションを緩める。
穂先には変化が出ないが重みは感じる。
竿を立てて様子見すると「根掛かりか?」という重み、とりあえず合わせてみると、根掛かりとは違うソフトな感触。
「ヒラメだ!」と思い、思いっきり合わせる。
どうやら居食いしていたらしい、海底から引っ剥がして海面まで上げる。
サイズ的には60㎝から70㎝サイズ。
今季、一番の型だ!
しかし、喜んだのも束の間で、親針をネットにひっかけて、ランディングをミスられた!
残念、ランディングネットの柄を伸ばさずに取り込んだので無理があったようだ。
しばらくして友人のSさんがブリを掛けるも糸を引き出されて、残り36mでオマツリでアウト!
しかし、「地合いだ!」と判断して集中、その直後、来たのが75cmのワラサ!
今度は友人のSさんの取り込みで無事ゲット!

その後、2時間以上は全く当たらず、厳しい時間が続く。
しかし、潮が変わったのか、ミヨシ側で当たりが連発。
しかし、取れない。
納竿2時間前の右舷トモ側の釣り客がワラサゲット。
納竿1時間前に私の隣のお客もワラサゲット。
続いて、隣の人に当たるもバラス。
こりゃあ、地合いだと判断して集中!
その直後、仕掛けの落下中に竿を叩かれ、合わすもバレ(´;ω;`)
そして、次の流しの最初の投入、着底して即、違和感を感じた。
残り30分と最後のチャンスだ。
仕掛けを弛ませた途端に、竿先が大きく引き込まれた。
いつものように、バシッと思いきり合わせる。
凄い重量感だ、竿は満月のように引き込まれる。
友人のSさんが、何かに引っかかったんじゃないというほど、生命感がない。
ドラッグが滑るが少しづつであるが、上がってくる。
そして、底を10m位切った時に暴れはじめる。
「魚だ!」ものすごく重い、ただし引きにスピード感がなく、バタバタ暴れる感じ。
「こりゃあ、座布団だぁ。」そう思い、引きに対応しながら慎重にやり取り。
しかし、残り10mのところで、オマツリ。
右舷のお客に糸を緩めてもらうようにSさんに頼むも、船底のに擦りそう、そして最悪、プロペラでラインブレイクという感じ。
ようやく、緩めてもらい、前に浮かせると90cmくらいの大ヒラメ。
「やった!」と思ったのだが、友人Sさんの手に持った網では、横幅でも入らないサイズ。
手元に大きいタモが無い!
そこで、大きい声で「大きいタモをくれ!」と叫んだところ、船長がミヨシ側でタモを探して駆け付けてきた。
ヒラメは、船底に入っている。
まだ、大丈夫と思ったが、マツった相手のラインがプロペラに巻かれ、フックアウト!
この日、良型、とモンスターを2匹海面まで上げ、共にブレイク!
マジにやってられないよ!
また、この日、他の釣り客も80㎝くらいのヒラメも海面バレ!
網の柄を伸ばすのと大型用のネットの準備を怠ったゆえのケアレスミス。
もっとも、当日、ポイントによるタダ券を使ったので、「釣れない!」というジンクスがあるのだが。。。
ぐやじい!!!!!! (大泣き)
↓ 応援のポチをヨロシクお願いします。

にほんブログ村
